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代表安藤&古田敦也氏ビッグ対談

代表安藤&古田敦也氏ビッグ対談2016年4月7日 in 古田敦也氏特別コラボセミナー

古田敦也氏出演の特別セミナーにて当社代表の安藤との対談、ハウス・リースバックについてお話いただきました。

「イメージキャラクターになってから、とにかくいろんな場所でハウスドゥ!の広告を目にするようになりました。首都高速や阪神高速にも僕の大きな看板があり、おかんを車に乗せて走っていると、『あっ!あっちゃん!』と指をさして喜んでくれます。
あと、証券マンの友人から、『ハウスドゥ!の株価が好調だけど、何をしているの?』と聞かれますが、事業のことは正直詳しくわかりません。でも、ハウス・リースバックは本当に良いサービスだなと思っています。」

「ハウス・リースバックは、売却した家に家賃を払えば住み続けることができ、さらに再度購入もしていただけるというサービスですが、中には再売買をする前に勝手に物件を売られてしまうのではと心配する人もいます。
もちろん再売買契約をするので心配ないのですが、それを説明する前に『古田さんがいるから、安心』と言ってくれるお客様もいらっしゃいますよ。」

「本当ですか!」

代表安藤&古田敦也氏ビッグ対談2016年4月7日 in 古田敦也氏特別コラボセミナー

「東京は空家がたくさんあり、マンションは建設ラッシュ。この中でハウスドゥ!は、今後どうなっていきますかね?」

「まずは高齢者向けの事業に注力していくこと。そして、リバースモーゲージ分野への挑戦もしたいですね。もちろん、空家対策もまだまだ可能性があると思います。」

「きっと需要もチャンスもたくさんあるけど、最終的に誰がそれを実現するのかでしょうね。」

「たとえアイデアがあっても、商品を売り出すためにはプロデュース力が大事です。
私がいつも思っているのは、やはり中小企業ではできることに限りがあります。アイデアを実現する資金や企業力がないのであれば、サービスをつくって売り出していけばいい。そのために、古田さんのようなイメージキャラクターを起用して、広告やテレビCMでブランドをプロデュースするのです。
この価値あるブランド力を武器としてアクティブにサービスを提供していけば、きっと中小が大手に勝てる時代が来ると思っています。だから、古田さんとは、ずっとお付き合いしたいと思っています。」

「はっきり言って、これから東京オリンピックに向けて、何が起こるのかがよくわからないという状況だと思っています。
オリンピック開催が決まってから、1~2年でもっと日本は豊かな国になると思っていました。でも、そんなに変わっていないと僕は思っています。その中で、これから不動産ビジネスは、日本の根幹になる部分だと思っています。だから、まだまだ元気になってもらわないといけませんよね。
不動産業の先にいらっしゃるユーザー様が元気になる姿を見たいと思っていますので、ぜひ頑張ってください。」

「本日は、ありがとうございました。」

ハウスドゥ!はこんな会社

住まいの売却タイプ診断 古田敦也氏(元プロ野球選手)×安藤 正弘(株式会社ハウスドゥ代表取締役社長 CEO)スペシャル対談

おかげさまでハウスドゥ!は
不動産売買仲介専門フランチャイズで
店舗数業界No.1!

全国ネットワーク443店舗
(オープン準備中含む)2017年5月末現在

※「ビジネスチャンス」(平成28年10月22日発行-「2016年12月号)」調べ「2016年版FC加盟店数ランキングTOP201」より。

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